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ザ・シネマHD

ザ・シネマは、ヒット作・話題作から心に残る名画まで、映画の王道ハリウッド作品を中心に、特集や一挙放送など、映画の魅力を100%、途中CM無しで24時間お楽しみいただける洋画専門チャンネル。放送スケジュールにも工夫を凝らし、週末はイチオシ作品や人気ジャンル作品を決まった時間に放送。また平日は昼と夜2つのプライム・タイムで、より見やすく!映画ファン大満足のチャンネルです!

※スタンダード・スタンダードプラス加入者限定でご視聴いただけます。

該当する作品が89あります

89件中 1-40 件表示

  • 【見】「捕われた女」

    2005年に米国アトランタで実際に起きた事件を、ケイト・マーラ&デヴィッド・オイェロウォの若手注目株競演で映画化。聖書の教えを人生に当てはめて説くベストセラー「人生を導く5つの目的」が物語のキー。

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  • 【見】「アダムス・ファミリー」

    個性的すぎるお化け一家がブラックな笑いを巻き起こすホームドラマ+ホラー+コメディ

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  • 【見】「アダムス・ファミリー2」

    あのアダムス一家に赤ん坊が生まれた!不気味なお化け家族の騒動を描くホラー・コメディシリーズ第2弾

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  • 【見】「トゥルー・グリット」

    ジョン・ウェイン主演作『勇気ある追跡』の原作小説をコーエン兄弟がより原作に忠実に再映画化。復讐に燃える少女を当時14歳のヘイリー・スタインフェルドが映画初出演ながら熱演しアカデミー賞助演女優賞候補に。

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  • 【見】「背徳の囁き」

    見どころは何と言ってもアンディ・ガルシアと、初の悪役が当時話題となったリチャード・ギアの二大俳優対決。猜疑心をあおる巧妙な心理作戦や体を張った戦いなど、2人の男が真正面からぶつかり合う刑事スリラー。

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  • 【見】「ゴールデン・チャイルド」

    千年に1人生まれる選ばれし子供を守るため、悪魔の化身と戦う私立探偵。マシンガントーク+アクション+テンポ良い物語運び+軽快なサントラが完璧に融合した、80年代エディ・マーフィ映画の魅力が詰まった快作。

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  • 【見】「立ち去った女」

    “フィリピンの怪物的映画作家”ラヴ・ディアス監督が、ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した一大叙事詩。無実の罪で30年間服役した女性の復讐の旅を、時間の感覚を超越したような長回しで緩やかに写し取る。

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  • 【見】「ダンケルク(1964)」

    クリストファー・ノーラン監督も同名作を製作。フランスが自国の一兵士の視点から描いた戦争ドラマ。兵士と民間人女性との切ない恋模様を絡め、フランス映画らしい人間ドラマ中心の構成になっている。

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  • 【見】「マッドボンバー」

    巨大モンスター映画の数々でカルト人気を博したバート・I・ゴードン監督のキャリア中で異色の犯罪アクション。TVシリーズ「ベン・ケーシー」のヴィンセント・エドワーズら俳優たちの怪演は鬼気迫るものがある。

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  • 【見】「ウィンター・ウォー 厳寒の攻防戦[オリジナル完全版]」

    第二次大戦勃発直後にソ連がフィンランドに侵攻した“冬戦争”を、公開当時フィンランド映画史上最高の製作費で再現。本物の兵器・装備・爆破にこだわったリアルな戦闘描写によって戦争の凄惨さが生々しく伝わる。

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  • 【見】「SOSタイタニック/忘れえぬ夜[最高画質版]」

    大ヒット映画『タイタニック』(1997年)がロマンスを軸にしたのと対照的に、本作は災害に立ち向かう乗務員たちの目線から事故の全容を再現。精巧なミニチュアを駆使した特撮技術がリアルな迫力を誘う。

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  • 【見】「ミッション」

    カンヌ映画祭パルム・ドール受賞。ロバート・デ・ニーロが奴隷商人から神父になった主人公を熱演。南米イグアスの滝での壮大なロケとエンニオ・モリコーネの音楽も話題になった。

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  • ザ・シネマpresents「キル・オア・ダイ -究極のデス・ゲーム-」

    日本で「人狼ゲーム」と呼ばれるロシア発祥の頭脳ゲーム「マフィア」をSFの世界観で映像化。マフィアの正体を見抜くため参加者が繰り広げる心理戦と、参加者の最も恐れることを再現する“処刑”シーンに息を呑む。

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  • ザ・シネマpresents「ヴァーサス」

    『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のプロデューサー、『ウォンテッド』『デイ・ウォッチ』のVFXスタッフが集結したロシア発の格闘技アクション。ストリートファイトやカーバトルは必見!

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  • ザ・シネマpresents「パイロマニアック -炎の中の獣-」

    初監督作『不眠症 オリジナル版 インソムニア』をクリストファー・ノーランがリメイクして注目された鬼才エーリク・ショルビャルグの作品。連続火災事件の大炎上シーンなど、謎の事件とその映像の迫力も見どころ。

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  • 【見】「暁のガンマン」

    マカロニ・ウエスタンの貴公子ジュリアーノ・ジェンマがキザな流れ者に扮し、コミカルな演技と魅力で人たらしなガンマンを怪演。華麗なガンさばきに加え、マリオ・アドルフによる愛嬌ある相棒キャラも見どころ。

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  • 【見】「ザ・ギフト」

    地味顔の名脇役といった印象のエドガートンが製作・脚本・監督・出演。その才能に舌を巻くストーカー・スリラー。気の小さい凡人役でコメディに主演することの多いジェイソン・ベイトマンの主役起用で、脚本が輝く。

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  • 【見】「ジェーン・ドウの解剖」

    『トロール・ハンター』のアンドレ・ウーヴレダル監督のハリウッド進出第1作。身元不明の死体を解剖する親子に迫る恐怖を、逃げ場のない遺体安置所で緊張感満点に描く。遺体解剖のリアルな特殊メイクが恐怖を煽る。

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  • 【見】「ナイスガイズ!」

    『リーサル・ウェポン』の脚本家シェーン・ブラックがメガホンを握り、70年代ロサンゼルスを舞台にお得意のバディ・ムービーを織りなす。ラッセル・クロウとライアン・ゴズリングの凸凹コンビぶりも魅力的。

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  • 【見】「潜入者」

    米国で史上最も成果を上げたとされる麻薬潜入捜査に参加したロバート・メイザーの回顧録を映画化。正体がバレたら命がない極限状況で大胆な成りすましを遂行する緊張感を、ブライアン・クランストンがリアルに熱演。

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  • 【見】「溺殺魔 セバスチャン・ドナー」

    B級界隈で活躍するカナダの映画監督チャド・アーチボルドが、水さえあれば現れる怪物キャラを生み出した異色ホラー。入浴中の美女が襲われるといる定番パターンから奇抜な登場方法まで、アイデアで勝負する異色作。

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  • 【見】「ファンタズム III」

    奇才監督コスカレリのライフワークとなった異色ホラーシリーズ第3弾。第1作で主人公の少年マイクを演じたマイケル・ボールドウィンと兄ジョディ役のビル・ソーンベリーが復帰し、オリジナルキャストが再結集した。

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  • 【見】「ファンタズム IV」

    奇才監督コスカレリのホラーシリーズ第4弾は、一作目のアウトテイクを盛り込んで、現代と過去を行き来する新展開。不条理な持ち味は踏襲しつつ、主人公マイクと怪人トールマンとの因縁など謎解き要素も楽しめる。

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  • 【見】「ファンタズム V ザ・ファイナル」

    壮大なサーガと化した不条理ホラーシリーズの完結編。謎の怪人トールマンとの最終対決が描かれる。50年近くにわたりトールマンを演じ続けてきたアンガス・スクリムは本作撮影後に89歳で亡くなり、遺作となった。

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  • 【見】「ファンタズム」

    少年の目を通して悪夢のごとき恐怖体験を描いたファンタジックなホラー映画。理屈を超えた奇怪なビジュアルが目白押しで、カルト人気を得た。アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭では審査員特別賞に輝いた。

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  • 【見】「ファンタズム II」

    カルト人気を博した異色ホラーの9年ぶりの続編。前作から8年後に再びトールマンが現れ、生年に成長した主人公マイクが不可解な恐怖に立ち向かう。謎多きテイストはそのままにアクション性がアップした。

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  • 【見】「フレンチ・ラン」

    実力派俳優イドリス・エルバと『シンデレラ』のリチャード・マッデンが組み、CIA捜査官&スリコンビの型破りな活躍を魅せる。パリの街角で繰り広げられるド派手な銃撃戦やカーアクションが迫力満点。

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  • 【見】「ハードコア」

    主人公を演じる俳優に頭部カメラを装着させ、全編を主観映像で描き出す意欲作。過激なバイオレンスの数々が一人称視点によっていっそう生々しく迫り、これまでにない臨場感を体験することができる。

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  • 【見】「ミュータント・クロニクルズ」

    同名の人気ロールプレイングゲームシリーズをベースにしたSFアクション。700年後の地球で、凶暴なミュータントの脅威にさらされた人類の決死の反撃を描く。荒唐無稽なSFとリアルな戦争映画のテイストが融合。

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  • 【見】「ロミオとジュリエット(1968)」

    シェイクスピア悲劇の代表作を映画化。当時15歳のオリヴィア・ハッセーの可憐な演技が素晴らしく、日本でアイドル的ブームを巻き起こした。有名なテーマはニーノ・ロータ作曲。アカデミー賞衣装デザイン賞他受賞。

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  • 【見】「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」

    マクドナルド兄弟が営むハンバーガー店をフランチャイズ化した“創業者”レイ・クロックの伝記ドラマ。ビジネスチャンスをくれた兄弟を平気で裏切る野心家クロックをマイケル・キートンが冷徹に怪演。

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  • 【見】「ホワイト・ドッグ」

    犯罪事件記者の経歴を持つ異才サミュエル・フラー監督が、米国社会の根強い人種差別にメスを入れた問題作。人種差別主義者に黒人だけを襲うよう調教された犬の凶暴性が恐ろしく、黒人への激しい憎悪を感じさせる。

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  • 【見】「アメリカン・ハッスル」

    1979年にFBIが詐欺師と手を組み汚職捜査を行った一大政治スキャンダルを、鬼才デヴィッド・O・ラッセル監督と実力派俳優たちの渾身の役作りで再現。当時のヒット曲を登場人物の心情に重ねる使い方も秀逸。

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  • 【見】「キャロル」

    「太陽がいっぱい」の作家パトリシア・ハイスミスが別名義で発表した小説を映画化。性別を超越したエレガントな魅力を放つケイト・ブランシェットの存在感が抜群。ルーニー・マーラがカンヌ国際映画祭女優賞を受賞。

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  • 【見】「灼熱」

    一つの国だったユーゴスラヴィアが民族対立で分裂、隣人同士が殺し合った1991年のユーゴ紛争。その91年と、爪痕深く残る2001年、2011年の3時代を、同じ俳優に別役を演じさせて描く3話のオムニバス。

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  • 【見】「アナーキー」

    シェイクスピア戯曲「ハムレット」を現代に翻案したマイケル・アルメレイダ監督とイーサン・ホークが、同戯曲「シンベリン」の現代版に挑戦。戯曲の登場人物やテーマを米国社会のリアリティと結びる妙にうなる。

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  • 【見】「イベント・ホライゾン」

    宇宙のはるか彼方に、根源的な邪悪が存在するかもしれない…という『パンドラム』、『スペースバンパイア』にも通じるSFホラー。監督は『バイオハザード』シリーズのポール・アンダーソン。

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  • 【見】「ゴースト&ダークネス」

    『大統領の陰謀』の脚本家ウィリアム・ゴールドマンが19世紀末の東アフリカで起きた実話を元に脚本を執筆。知能と獰猛さを備えた人食いライオンの脅威を緊張感満点に見せ、アカデミー賞音響効果編集賞を受賞。

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  • 【見】「アイム・ノット・ゼア」

    ボブ・ディランの様々な側面を投影した6人の人物をヒース・レジャーら実力派俳優が競演する異色作。フォークからロックに転じた歌手をケイト・ブランシェットが男装で熱演し、ヴェネチア国際映画祭女優賞を受賞。

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  • 【見】「100万ドルの血斗」

    製作・出演にジョン・ウェインの実の息子マイケル・ウェインとパトリック・ウェインが名を連ねる、不動のビッグ・スターがおくる西部劇。過去のウェイン映画のエッセンスが随所に見られる。

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